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小児矯正なら歯を抜かずに歯列を矯正できます

小さい頃から矯正を始めれば、顎の骨の成長発育をバランスよく整えることができるので、歯を抜かなくても歯列を矯正することが可能です。
ワイヤーだけでなく、顎の骨を広げる拡大装置をはめることで、歯が正しい位置に生えるためのスペースを作ることができるのです。

ワイヤーを使った治療は痛そうなので、小さい頃から矯正を始めるのはかわいそう、と思う保護者の方もいると思います。
当院では様々な太さのワイヤーを8種類用意し、お子さま一人ひとりにあったワイヤーを使いわけているので、痛みの少ない矯正が可能です。

悪い歯並びだと、虫歯や歯周病になりやすい、コンプレックスをもってしまうなどのデメリットがあります。
小児期から矯正を始めれば短期間の治療ですみますので、お子さまの笑顔のためにも、当院にご相談ください。

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