矯正情報

2016年8月31日 水曜日

早く治してあげたい!子供の矯正は広島県広島市にある当院まで!

子供の歯並びは、永久歯を正しく生えさせたり、
歯や口内の疾患を予防したりするためにとても大切です。

主に、子供の歯並びが悪くなる原因としては、
舌や唇の機能異常である事が多く、
主な例としては「口呼吸」「飲み込み癖」「指しゃぶり」などがあげられます。

悪い歯並びのパターンは様々ですが、
「受け口」「開咬」「出っ歯」などと言われるのが多い例となります。

いずれも、見た目的な問題があるほか、
顎の成長に悪影響を与えてしまう心配がありますので、
可能な限り早めに治療を開始するのがおすすめです。

治療を開始する時期としては6歳から10歳の間で行うのが良いでしょう。
その理由としては、6歳から10歳の間は永久歯に生え変わる時期で、
完全に生え変わってしまうと歯を整えるためのスペースがなくなる可能性があります。

すると、治療の段階で抜歯を行わなければならないという事もあるため、
乳歯の段階で矯正を行っておくのが望ましいです。

子供の矯正を行う際、出来るだけ目立たせないようにしたいという希望があると思います。
もちろん、治療の種類で見た目を考慮したものもありますので、
はじめにご相談して頂ければある程度の対応は可能です。

広島県広島市にある当院では子供の矯正のご相談を承っています。
お子様の歯並びがご心配な方はぜひ、当院にご相談して頂ければと思います。

投稿者 アルパーク歯科・矯正歯科 | 記事URL

2016年8月30日 火曜日

綺麗にしたい!歯並びに関するご相談は広島県広島市にある当院まで!

両親の歯並びが悪いから影響していると考えられる事がありますが、
歯並びに遺伝が関係している事はほとんどありません。

特に関わっている原因と言われているのが舌や唇の機能異常で、
例としては飲み込み癖、口が開いたまま、口呼吸、
といった幼少期の習慣が影響しています。

また、食事の仕方も影響している事で、
よく噛まない、食事量が少ない、前歯を使わない、といった事は、
歯並びを悪くする原因の一部となります。

乳歯の段階で歯並びの矯正を行えば、
ある程度治療は簡単に進めていく事が可能です。

しかし、永久歯になった状態で矯正を行うと、
スペースを確保するために抜歯を行う可能性もあります。

大人になってから矯正するという事では仕方がない事ですが、
もし、お子様の歯並びが心配という場合には、
永久歯に生え変わる前に矯正を行ってあげる事をおすすめします。

悪い歯並びは虫歯や歯周病、そして知覚過敏を起こしやすく、
さらに噛み合わせの影響で消化不良や肥満などの原因にもなりかねません。

広島県広島市にある当院では、歯並びに関するご相談を承っております。
歯並びをなんとかしたい、綺麗に整えたい、子供の歯並びが心配、
という方はぜひ、当院にご相談して頂ければと思います。

投稿者 アルパーク歯科・矯正歯科 | 記事URL

2016年8月23日 火曜日

子供の歯並びと一般矯正の関係とは?広島県広島市にある当院へ

子供の歯並びが心配の保護者の方は多いのですが、
実際にどこが悪いのか、ということはなかなか分かりにくいものです。

お子様の歯並びで不安があったため、
広島県広島市にある当院に来院され、
そのまま子供の歯並びの治療を行う事になったケースもあります。

子供の歯並びの治療は、一概にいつからスタートすれば良いという訳ではなく、
ケースバイケースであるため、不安がある場合は早めの来院をおすすめいたします。

ただ、多くの子供の場合は、11歳以上になると、
一般矯正での歯並びの治療を選択しないといけなくなる事です。

一般矯正が必要になると、治療費が高くなってしまいます。
そして歯を抜かないといけない事になる場合もあります。

永久歯が裏側から生えてきた、永久歯の生えるスペースが不足している、
上下の歯の咬み合わせが反対といった事が見受けられるのなら、
子供の歯並びの治療が必要である可能性は非常に高いです。

思春期前にあまり歯並びが悪い事を気にする子供は少ないですが、
思春期に入るとコンプレックスになってしまう子供も
決して少なくないためお子様のためにも早めの治療をおすすめいたします。。

何か一つでも気になる事があるのなら、まずは当院に一度ご相談ください。
今現在子供の歯並びの治療を受けなくても、
治療の方針について知るだけでも十分にお子様のためになります。

投稿者 アルパーク歯科・矯正歯科 | 記事URL

2016年8月22日 月曜日

子供の歯の矯正治療は早めが肝心!広島県広島市にある当院へ

子供の歯の矯正治療を受ける事で虫歯や歯周病になりにくくなるとともに、
正しい噛み合わせをつくる事や見た目を向上できるといったメリットがあります。
当然親御様として気になるのは、
いつから子供の歯の矯正治療をスタートすれば良いのかという事でしょう。
永久歯が生え揃うまでに治療を受けるのが一つの目安になります。

そして当然口の中の状態や体の成長や心の成長を見極めた上での判断となります。
そのため、一概にいつからスタートしないといけないという事ではありません。
受け口や出っ歯あるいは過蓋咬合や開咬が見られるのなら、
歯の矯正治療を受けるべきという判断になる事が大半です。

歯の矯正治療は治療の性質上、1年以上になる事がほとんどです。
しかし、子供の将来の事を考えるのなら、そのまま放置せずに、
思い切って治療を受ける事を考えるのがおすすめです。
歯を一つのファッションと捉える方が多くなり、
歯の矯正治療の重要性は高まっているのが事実です。

将来的に歯並びが悪い事によってコンプレックスになるのは、
当然親御様として本意ではないはずです。
今現在は歯の矯正治療を受ける必要はないかもしれないものの、
将来的に治療を受ける必要がある事も少なくありません。
先々についても事を考えても診察を受ける事には大きな意味があります。

投稿者 アルパーク歯科・矯正歯科 | 記事URL

2016年8月 9日 火曜日

子供の歯並び治療はいつから?広島県広島市にある当院へ

子供の歯並びの治療は一概にいつからスタートすべきという訳ではないものの、
一つの目安になるのが、永久歯が生え揃うまでに治療をスタートするという事です。
しかし、これはあくまで一つの目安でしかありません。
何か子供の歯並びに問題があると思ったのなら、
まずは広島県広島市にある当院にご相談ください。
子供の歯並びの治療は成人になった時点で歯並びがきれいになる事を目標にし、
治療計画を立てる事になります。
当然歯並びの状態を診てから決めていく事になる為、
一概にどれぐらいの治療費であるのか、そして治療期間になるのかは言えません。

「相談しにいくと無理に治療を勧められる」という方もいますがそんな事はありません。
今現在お子様の歯並びに治療の必要がないのであれば、当院が無理におすすめする事はありません。
もちろん将来的な可能性については当然ご説明いたします。
今現在は歯並び治療を受ける必要がなかったにしても、
将来的に必要が出てくる可能性は大いにあります。
こういった先々の事を知る意味においても、歯科医に相談をする事はとても意味があります。
子供は思春期前であるのなら、あまり歯並びの事を気にする事はありません。
しかし、思春期以降になるとコンプレックスとなる事も少なくありません。
もし気になることがあるなら、親御様が常日頃から子供の歯並びに問題がないかをチェックする事が、
適切なタイミングでの治療に繋がってきます。

投稿者 アルパーク歯科・矯正歯科 | 記事URL

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