矯正情報

2017年1月31日 火曜日

子供の矯正で成長を守る!ご相談は広島県の広島市にある当院で!

子供の歯並びは、様々な原因によって悪くなっていきます。

小さな頃から、口呼吸、姿勢の悪さ、飲み込み癖、口を開けている、
といった習慣があると、歯並びを悪くしやすいと考えられています。

また、食事の仕方が悪かったり、頬杖をついたりする姿勢をしていたりと、
歯並びを悪くする要素はたくさんあるのです。

歯並びが悪いまま成長すると、顎の成長に悪影響を与えてしまって、
輪郭が本来の成長とは異なるようになってしまう事も考えられます。

特に、悪い歯並びによる噛み合わせは、成長に支障をきたしやすいため、
保護者の方が、しっかり観察し、必要に応じて矯正させてあげるのが良いです。

子供の矯正は、乳歯の段階から行われ、永久歯が綺麗に生えてくるように、
一期治療としてバランスを整えていきます。

小学生の高学年となり、永久歯に生え変わっているようであれば、
二期治療として、永久歯の歯並びやかみ合わせの調整を行います。

一期治療と二期治療のどちらも行われる事がありますが、
それぞれ対象とする部分が異なるため、
両方を行うことで、綺麗な歯並びを手に入れられる事も多いのです。

お子様の歯並びが心配で、矯正を受けさせてあげたいとお考えの方々は、
一度広島県広島市にある当院にご相談していただき、
将来のため、体の成長のために矯正の対応を行わせて頂ければと思います。

投稿者 アルパーク歯科・矯正歯科 | 記事URL

2017年1月27日 金曜日

歯並びが体に影響を及ぼす前に、広島県の広島市にある当院へ

歯並びが悪い事に対して、見た目の問題を真っ先に考える方は多いです。

確かに、悪い歯並びは審美的にあまりよろしい状態とは言えません。

しかし、見た目以外にも注意したい要素が悪い歯並びにはあり、
それは身体へ与える悪影響です。

まず、歯並びに悪さにより高まる、虫歯と歯周病の可能性です。
歯並びが悪いとブラシを隅々に当てる事が難しくなり、
疾患を引き起こす要素となりえます。

次に、咀嚼をしづらくなる点です。

歯並びが悪いと噛み合わせも同時にうまく行えない状態と言えます。
すると、しっかり噛んでから飲み込む事が出来なくなるため、
消化を助けてくれる唾液が少なく、消化不良を起こしやすいのです。

また、噛む回数が少なくなり、脳への血行が悪くなる心配もあります。

そして、噛み合わせの悪さは顎に負担をかけやすくしてしまうのです。

顎にかかる力が均等ではなくなり、顎の関節、筋肉への影響が大きく、
顎の筋肉が痛い、口を動かすと音がする、口を開けづらいなど、
顎関節症のような症状を引き起こす可能性が高まってしまいます。

また、輪郭や、体全体のバランスを乱してしまう原因にもなりかねませんので、
出来れば歯並びは矯正を行い、整えておくのが望ましいです。

歯並びに関するご相談を、広島県の広島市にある当院では承っていますので、
お困りの方はぜひ、お越し頂ければと思います。

投稿者 アルパーク歯科・矯正歯科 | 記事URL

2017年1月24日 火曜日

子供の矯正は早めが肝心!広島県の広島市にある当院にお越しを!

大人であれば、ご自身の矯正は自分で判断し、
必要に応じて病院に矯正へ行く事は可能です。

しかしまだ小さな子供は、自分で歯並びが悪いと思っていたとしても、
自分の判断で矯正を行うなど、大人と同じようにする事は出来ません。

従って、子供の歯並びを改善するかどうかは、
お子様の保護者がいかに注意深く観察し、
専門医に相談されるのかという事になってきます。

子供の矯正はある意味、成人が行う矯正よりも重要といえるのです。

その理由の一つが、歯並びが体の成長に悪影響を及ぼす可能性があるからです。

例えば、歯並びが悪いと同時に、噛み合わせも適切なものでなければ、
咀嚼が歪み、顎の成長に支障をきたし、輪郭に悪影響を与えかねません。

また、歯並びが悪いまま永久歯に生え変わり、それから矯正をするとなると、
歯を動かす場所の確保のため、抜歯をする場合も出てくるのです。

中学生や高校生となると自分の見た目を気にし始め、
歯並びが悪い事で、人との会話に臆病になってしまうかもしれません。

歯並びの悪さは心身ともに良い結果を生み出す事になりませんので、
保護者の方々がいかに、矯正をさせてあげるかが大切であると思います。

広島県の広島市にある当院では、子供の矯正を行っており、
これまでに多くのお子様のご対応をしてきました。

お子様の歯並びが不安な方は一度、当院にお越し頂ければ幸いです。

投稿者 アルパーク歯科・矯正歯科 | 記事URL

2017年1月18日 水曜日

広島県の広島市にある当院で、歯並びや噛み合わせの問題を解決!

多少の歯並びの悪さであれば気にされない事が多いと思います。

ただ、多少であっても、さらには明らかに歯並びが悪い状態は、
健康上、悪影響を与えてしまう可能性が少なからずあるのです。

ブラッシングのし辛さにより虫歯や歯周病などの疾患の可能性を高めるほか、
噛み合わせに影響し、知覚過敏や顎関節症のリスクもあります。

見た目の問題に限れば、いくらでも我慢や対策のしようがありますが、
疾患に関しては、発症を防ぐには矯正をするほかありません。

本来、乳歯から永久歯へと生え変わる前にしておきたいものですが、
その時期に必ず出来るとは限りません。

ただ、大人になってからは、矯正を行う時間や経済的余裕も生まれやすいので、
タイミングを見て矯正を受けておくのをおすすめします。

実際に、大人になってから矯正を始めるという方は少なくありませんし、
中には50歳や60歳になってから始める人がいるとも言われているのです。

歯の見た目や健康上の問題を解決するためだけならず、
歯そのものの寿命を守るためにも、矯正は有効な治療と言えるでしょう。

特に、噛み合わせが悪いと歯に負荷をかけやすく、
摩耗や破損の原因になりかねません。

少しでも早く、矯正を受けて綺麗に整えておくのに越した事はないでしょう。

広島県の広島市にある当院では歯並びに関するご相談を受けていますので、
お悩みの方はぜひ、当院にお越し頂き、治療を受けてみてはいかがでしょう。

投稿者 アルパーク歯科・矯正歯科 | 記事URL

2017年1月11日 水曜日

将来の歯並びのために!子供の矯正は広島県の広島市にある当院へ!

子供の歯並びは、指しゃぶりや食事の仕方、
口呼吸や姿勢の悪さなど、様々な要因によって悪くなってしまいます。

一度歯並びが悪くなると、自然に元通りになる事はないと考えて良いでしょう。

親御様がお子様の歯並びの悪さを発見した場合、
出来れば早めに治療を受けさせてあげるのが望ましいと言えます。

理由は様々ですが、まずは永久歯に生え変わる前に済ませておきたいものです。

永久歯に全て生え変わってから矯正を行った場合、
歯を移動する先に十分なスペースを確保しなければなりません。
そのため、場所を確保するため、上下合わせて2本ほど抜く場合があるのです。

また、歯とは関係なしに、顎の成長に悪影響を及ぼす可能性があります。
歯並びが乱れていると、噛み合わせが悪くなりやすいです。

すると、顎の成長期にその状態でいると、顎が変形してしまう事があるため、
早いうちに矯正を受けておいたほうが、輪郭に悪影響を及ぼすリスクが減ります。

子供だと、自分の歯並びの悪さがどのような悪影響を及ぼすのか、
自分自身で把握できていない部分が多いと思います。

そこで、親御様がいかに歯並びの悪さを早めに発見し、
早期に病院で矯正を受けさせるのかどうかが肝心となるでしょう。

お子様の将来の歯並びは、親御様の判断にかかっていると言っても過言ではありません。

広島県の広島市にある当院では、子供の歯並びに関するご相談を承ります。

注意深く観察し、歯並びが悪かった場合、ご相談して頂ければと思います。

投稿者 アルパーク歯科・矯正歯科 | 記事URL

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