矯正情報

2017年3月30日 木曜日

乳歯期の歯列矯正に関するご相談は広島県広島市にある当院へ

歯列矯正は、治療を受ける年齢によって、完治するまでの期間が異なります。

また、早めにすればするほど、体への悪影響が少なく済みますので、
健康的な事を考慮するのであれば、幼い頃から矯正しておくのが良いです。

一つの目安としては乳歯期で、大体幼稚園の年長から小学二年生までが、
矯正を受けるのに適切な時期と言えます。

この時期は、それほど噛み合わせに問題がみられる訳でなく、
多少前歯の並びが悪い程度であれば、すぐに完治させられるタイミングです。

特に乳歯期に治療した方がよいと考えられるケースとしては、
下の歯が上の歯より前方に出てしまっている受け口でしょう。

年齢を重ねていくに従って下顎が長くなってきやすく、
上顎が短くなり、顔の輪郭に影響を及ぼす可能性があるのです。

元々、輪郭的に下顎が出ているように見えていても、
噛み合わせを治療する事で、受け口が解消される事もあります。

このように、矯正は見た目だけではなく体の成長を支え、
より正常な成長へと導くためにも、非常に大切な治療なのです。

お子様自身で判断して矯正を受ける事はまず出来ませんので、
いかに親御様が判断して、医院へ連れて行くかが大切になります。

広島県の広島市にある当院では、子供の矯正に関するご相談を承っております。
乳歯期のお子様の矯正をご検討の方はぜひ、当院にご相談下さい。

投稿者 アルパーク歯科・矯正歯科 | 記事URL

2017年3月23日 木曜日

子供の歯並びを矯正で治療!ご希望の方は広島県広島市にある当院へ

親御様がお子様の口の中を見た時、歯並びはどのようになっているでしょうか。

ばらつきが見られたり、明らかに偏った生え方をしていたりする場合、
矯正治療を視野に入れたほうが良いかもしれません。

歯並びが悪いままですと、顎の成長に影響を与えてしまいますし、
噛み合わせが悪く、輪郭に変化が見られてしまう可能性もあります。

それだけではなく、虫歯や歯周病の疾患も起こしやすくなりますので、
お早めに治される法が賢明です。

子供の時と大人の時、どちらに矯正を受けるかによって、
費用や期間的な変化も現れてきます。

まだ永久歯に生え変わっていない頃の子供の歯の方が、
大人の歯に比べて動かしやすく、矯正を早めに終わらせやすいです。

さらに、大人になってから矯正をすると、
歯を動かす先に十分なスペースが見られない場合、
必要に応じて抜歯をしなければならない事もあります。

大人になって気になるようなら矯正をさせるなどの選択肢もありますが、
本来であれば早めに受けた方が、本人のためになると言って良いです。

経済的な問題もありますので、すぐに受ける余裕がない人もいると思います。

広島県の広島市にある当院では、治療を開始する前に総額が分かり、
費用を理解した上で矯正を受けられるかどうかを判断できます。

また、分割払いや年払いなど、負担を軽減できる支払い方法もありますので、
ご検討中の方は一度、当院にご相談下さい。

投稿者 アルパーク歯科・矯正歯科 | 記事URL

2017年3月16日 木曜日

悪い歯並びは早く治すべき!小児矯正は広島県広島市にある当院へ

大人になってから、小さい時に矯正を受けておけばよかったと、
一度くらい考えた事はないでしょうか。

子供の時に、悪い歯並びを矯正しておくのはとても大切な事で、
見た目や健康上のメリットがあります。

まず、矯正を受けると、口元の見た目がとても良くなるという、
審美的なメリットは強いでしょう。

特に思春期を迎えたくらいから、ご自身の見た目に敏感になるため、
小学生くらいから矯正をしておくのが良いです。

また、歯並びが悪く、噛み合わせが整っていないと、
成長過程にある子供の体に、悪影響を及ぼしかねません。

顎の形や輪郭にまで影響する可能性が少なからずありますので、
お時間や経済的な余裕があれば、早めに行っておくのが望ましいです。

保護者がお子様の歯を見て、見た感じは問題ないと思っていても、
実は噛み合わせのバランスが悪いという事もあります。

噛み合わせが悪いと、将来的に顎関節症を起こすなどのリスクも考えられるため、
いずれにしても専門医にみてもらうのが望ましいでしょう。

通院をして、矯正を始めるのが早ければ早いほど、
治療完了の見通しが立ちやすく、治療も早く終わりやすいです。

それほど心配なさそうだけど、と思っている方でも、
実際に検査すると、歯並びに問題がみられる場合があります。

広島県の広島市にある当院では、小児矯正に関するご相談を承ります。

お子様の歯並びについて不安がある方はぜひ、当院にご相談下さい。

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2017年3月 9日 木曜日

お子さんの矯正、乳歯期の方は広島県の広島市にある当院へ

お子様の歯並びは、小さな時からばらつきが見られる事があります。

歯並びが乱れる原因には「指しゃぶり」や「舌の癖」などが関係する事から、
乳歯が生えそろう時期から、歯並びのばらつきが起こるるのです。

放置して永久歯に生え変わると、そのまま歯並びの悪さが引き継がれ、
あとあとで矯正が大変になる場合があります。

対して、乳歯期に矯正を始めれば短期で終わるのです。

特に、それほど噛み合わせに問題がみられず、
あっても前歯が少し悪い程度であれば、乳歯期であればすぐに終わります。

特に乳歯期は、上の歯より下の歯が前方に出ている「受け口」を、
出来る限り早めに治療されることが望ましいです。

小さな時の受け口は、矯正をしないと下顎が長くなるなど、
骨の成長に影響を与える場合があります。

お子様は、自分の判断で矯正を受けに行く事は当然できません。

保護者がよく子供さんの歯を観察し、歯並びに問題がみられるようであれば、
治療を受けさせてあげる必要があります。

ぱっと見で下顎が突出しているように見えたとしても、
実際には噛み合わせを治療するだけで治るパターンもあります。

どのような状態であっても、歯並びに問題がみられるようでしたら、
一度ご相談される事をおすすめします。

広島県の広島市にある当院では、子供の歯並びの治療を行っています。
お子さんに矯正が必要と思われたら、ぜひ当院にご相談下さい。

投稿者 アルパーク歯科・矯正歯科 | 記事URL

2017年3月 2日 木曜日

子供のために矯正は早めに!ご相談は広島県の広島市にある当院へ

大人が歯の矯正をする場合、見た目を気にされる方が多いと思います。

子供も見た目を良くするために矯正は行いたいのですが、
健康を維持するために必要な施術としても知られます。

子供に歯列矯正が必要となるのは、虫歯や歯周病などの、
健康に関わる疾患を起こす、大きな理由となりえるからです。

子供は自分で病院に相談しに行く事が出来ませんので、
保護者の方がよく観察し、矯正治療を始めてあげなければなりません。

虫歯や歯周病などの疾患を起こすリスクが高まるのは心配ですし、
成人してからの矯正は、抜歯を行わなければならない事があるのです。

なぜなら、歯を動かす先に十分なスペースが確保されている必要があり、
永久歯に生え変わってからでは、その場所がない事が多くあります。

子供の頃から歯並びが悪いと、あごの成長に悪影響を及ぼしたり、
噛み合わせの関係から身体にも影響を及ぼしかねません。

大して悪い歯並びでなければ見過ごされがちかもしれませんが、
実際には無視してならないのが子供の悪い歯並びなのです。

すぐに虫歯などの疾患を起こすというわけではありませんが、
せめて、永久歯に生え変わる前には、治療を受けさせてあげるのが良いかもしれません。

広島県の広島市にある当院では、子供の矯正のご相談を承っております。

ご心配な方はぜひ、当院にご相談下さい。

投稿者 アルパーク歯科・矯正歯科 | 記事URL

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