矯正情報

2017年4月28日 金曜日

子供の矯正は早い方が良い!ご相談は広島県広島市にある当院へ

子供の歯並びを矯正しきれいに整えるには治療時期の目安を知っておくと良いです。

まず一期治療と言われる時期が、6歳〜小学校の中学年程度です。この時期は、乳歯と永久歯が混在している時期にもなっていますが、永久歯をきれいに揃って生えさせるためにはとても重要な時期となります。また、上下の顎が、バランス良く成長するためにも大切な役割があります。

そして二期治療は、小学校の高学年〜中学生ほどが目安で、永久歯が生え揃ってくる時期が、治療のタイミングです。治療は基本的に大人に行われるものと同様ですが、大人が受けるよりも費用が安くなる場合があります。また、一期治療から始められたお子様の場合は、二期治療はさらに費用が安くなる場合もあるのです。

一期治療と二期治療を続けて行っていれば、成長に支障を与える事もなく、きれいな歯並びの永久歯を手に入れやすくなります。そのタイミングで、保護者の方がお子様の歯並びを整えるために矯正へ連れて行き、しっかりケアしてあげられるかどうかが鍵になります。

大人になってから矯正を始めた場合、歯を動かすための場所を確保するために、抜歯をしなければならないケースもあるのです。早い時期に整えておけば、そのようになる可能性も低くなります。

広島県広島市にある当院では、子供の矯正に関するご相談を承っております。お悩みの方はぜひ当院にご相談下さい。

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2017年4月27日 木曜日

子供の頃からの矯正が大切!ご相談は広島県広島市にある当院へ

歯並びはさまざまな原因によって悪くなりえます。子供の場合、「指しゃぶり」や「口呼吸」などのほか、舌で歯を押し出す癖などがあると、歯並びが悪くなりやすいです。



お子様の歯並びの悪さに気づいていても、それほど重要視されない保護者の方々がいるかもしれませんが、実際には思っている以上に、子供のうちから歯並びを整えておくことは大切です。



まず健康面についてですが、歯並びが悪く凹凸が見られると、歯磨きをしたときも通常より歯垢をきれいに落としづらくなります。このことで、結果的に虫歯ができやすくなってしまい、子供の歯の健康にとって望ましい事ではありません。



また、子供の成長についても悪影響を与えかねません。歯並びが悪いと、噛み合わせもあまり良くない事が多いです。成長過程にある子供の体は、歯並びが悪いと顎の成長に支障をきたし、形や長さに変化が現れてしまいます。つまり、顔の輪郭に影響を与えかねないのが、歯並びの怖いところでもあります。



歯並びの悪さ対しては審美的な問題ばかり注目されますが、やはり健康上、子供のうちからきれいに整えておくべきです。これは、保護者の方がしっかり観察し、必要な時に専門医へご相談する必要があります。



広島県広島市にある当院では、子供の歯並びに関するご相談を承ります。観察し、お子様の歯並びに問題があると気づいた際には一度、当院にご連絡いただければと思います。

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2017年4月20日 木曜日

お子様の歯並びが心配な方は、広島県の広島市にある当院へ

ふと、お子様の口元を見たときに歯並びが気になった事はないでしょうか。



歯の隙間が目立ったり、出っ歯になっていたりと、それまで気になっていなかったのに、いつのまにか気づけば悪い歯並びになっていたというケースは稀ではありません。歯並びが悪くなる原因は遺伝と言われる事もありますが、実際には普段の習慣が関係している場合も多いものです。



例えば、口呼吸したり姿勢が悪かったりも原因になりますし、飲み込み癖や舌を動かす癖から歯並びが悪くなる場合もあります。また、指をしゃぶったり、爪を噛んだりするような仕草も、歯並びを悪くする原因になりやすいものです。



今現在歯並びが整っているお子様でも、もしこれらの仕草が見られる場合は、早めに直させる必要があります。そして、歯並びが悪い事に保護者が気づいた場合は、なるべく早めに矯正を始めるべきです。



永久歯に生え変わってからでは、歯を動かすための十分なスペースがなく、場合によっては抜歯をして、場所を確保しなければなりません。歯並びがきれいになるにしても、抜歯をするのは極力避けるべきです。



やはり乳歯の段階から、きれいな歯並びに整えておく事が、将来の美しい口元につながりますし、顎の成長にも良い影響をもたらします。



広島県広島市にある当院では、子供の歯並びに関するご相談を承ります。もし、ご心配な場合には当院にご相談下さい。

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2017年4月13日 木曜日

お子様の歯並びで不安がある方は広島県広島市にある当院へ

お子様の歯をよく観察すると、歯並びが整っていないと感じる事があります。そのまま放置すると、大人になってから大掛かりな矯正が必要になったり、顎の成長に悪影響を及ぼしたりする可能性があるため注意が必要です。

一口に歯並びが悪いといっても、「乱ぐい歯」「出っ歯」「受け口」「すきっ歯」「開咬」など、乱れた歯並びの種類は実にさまざまで、これらの種類によっても弊害は異なります。例えば下の歯が前方に突き出す受け口は、見栄えは悪いですし、前歯で食べ物をかみきれず発音にも支障をきたします。

歯並びの状態によって、治療方針や費用は変わってきますが、まずはお子様の歯並びを治す必要があるかどうか、調べてみるのが良いです。

受け口の場合、治療法は矯正装置を使い顎の骨の成長を抑制します。さらに寝ている時だけ矯正器具をつけて、上顎の成長を促していきます。成長のバランスを調整する事で、受け口の噛み合わせを治せるのです。
また、「開咬」のようなケースは、早めに治療を行わなければ癖が治らない可能性があるため、なるべく早期にご相談されるのが良いでしょう。

広島県の広島市にある当院では、歯並びに関するご相談を承ります。
お子様の歯を見て、歯並びがあまりよろしくないと感じた場合には一度、当院にお越し頂ければと思います。

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2017年4月 6日 木曜日

歯並びは健康面でも重要、子供の矯正は広島県広島市にある当院へ

歯並びが悪い状態は、単に見た目が良くないだけだと思っていないでしょうか。

確かに、見た目が良くなく、コンプレックスになる事も多くはありますが、
悪い歯並びは健康的な問題を引き起こす可能性もあります。

例えば、噛み合わせが悪いと顎の骨に負担をかけすぎてしまい、
歪みが生じることがあります。

そうすると、骨格に問題が出てしまいますし、
また噛み合わせの悪さは食べ物の咀嚼に影響を及ぼし、
消化に影響がある可能性も考えられます。

加えて、歯並びが悪いと虫歯や歯周病を起こす可能性が高まるなど、
見た目以外にも心配しなければならない部分はたくさんあるのです。

大人の方々であれば、歯並びが心配であれば、
ご自身で歯科にご相談できます。

しかし、お子様に関しては、ご自身で悩みを伝えたり、
自分で病院に行って治療を受けたりする事は当然出来ません。

よく、保護者が観察してあげて、
必要に応じて専門医に相談し、矯正を受けさせてあげるのが大切です。

歯並びが良いのか悪いのか判断出来ないという方もいるかと思いますので、
状態を調べてもらう意味でも、一度相談してみると良いでしょう。

広島県の広島市にある当院では、子供の矯正に関するご相談を承ります。

お子様の歯並びが心配、将来のために矯正をさせてあげたいという方は、
一度当院にお越し頂ければと思います。

投稿者 アルパーク歯科・矯正歯科 | 記事URL

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