矯正情報

2014年6月23日 月曜日

乳歯期の矯正について

お子様をお持ちの広島の保護者の方にとって、お子様の歯並びはご自分と同じくらい気になるところだと思います。
まだ小さいうちは歯並びがよくなるのか悪くなるのかどうかもわからず、漠然とお悩みの方も多いのではないでしょうか。

小学2年生ごろまでの、まだ乳歯のうちに矯正治療を検討することにはたくさんメリットがあります。

まずは歯が動きやすいので、完治が早いということです。
前歯の軽度な歯並びの悪さはこの時期に治療するとすぐに完治します。

下の歯が上の歯よりも前に出ている受け口もこの時期の治療が最適です。
早めの矯正治療によって、その後のあごの正常な発達を促すことになります。
噛み合わせだけを治療することで完治する受け口もありますので、まずはお気軽にご相談ください。

投稿者 アルパーク歯科・矯正歯科

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