矯正情報

2015年3月31日 火曜日

広島県広島市にある当院で子供の歯並びの治療をしよう

子供の歯並びの治療が必要なケースは、
下の歯が上の歯より前に出てしまっている受け口です。
ほかには、出っ歯、八重歯、すきっ歯などです。
出っ歯の場合は、下顎の状態によって、
治療期間や治療法が変わってきます。
早めに治療をすることで、
上顎の成長を抑制することができます。

八重歯の場合は抜歯矯正をしないといけないリスクを軽減できます。
すきっ歯の場合は、矯正治療以外にも、
外科的治療が必要なこともあり、
親御様はお子様がすきっ歯だと思った時には、
すぐに治療されるのが望ましいです。

子供の頃から歯並びの矯正治療をおこなうことにより、
大人になった時に永久歯を抜くリスクを少なくすることができます。
すぐに治療が必要な歯並びもあれば、
実は治療する必要がないことも少なくないです。
広島県広島市にある当院では目立たない矯正装置での治療が可能であり、
お子様のストレスにならないような治療を心がけています。
また、ワイヤーは特殊な加工がされているものを使用するため、
治療期間中にさほどの痛みはありません。
お子様の歯並びが気になる方は、
まずは当院にお越しになり、
治療が必要かどうかを調べてみてください。

投稿者 アルパーク歯科・矯正歯科

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■ 所在地
〒733-8624
広島県広島市西区草津新町2-26-1 アルパーク東棟8階

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