矯正情報

2016年3月11日 金曜日

広島県広島市にある当院で早めに子供の歯並びの治療を

食べる時に音を立てている、歯並びが凸凹している、
大人の歯が内側から生えてきている、
口がぽかんと空いていることが多いといった様子であるのなら、
歯並びの治療が必要であることが非常に多いです。
このまま放置してしまうと、
顎の骨の成長や歯並びにもひずみができてしまいます。
大人になってから歯並びの治療をしないといけないことに繋がる為、
早めの治療を心がけるべきと言えます。

3歳から受け口の治療であるムーシールドができて、
5~8歳の場合は床治療、8~10歳までは歯並び治療ができます。
そして11歳からの歯並びの治療もできます。
年齢に応じて適切な治療が存在しています。
どういった歯の状態にかによって、
当然治療法方針も変わってきます。

お子様の歯並びのことで気になることがあるのなら、
まずは広島県広島市にある当院にお越しください。
子供の内に歯並びの治療は済ましておいた方が良いのは間違いありません。
治療費も安くなり、時間的な都合も合わせやすいはずです。
大人になってから治療をしたいと思っても、
経済的な部分や時間的な都合で断念しないといけない方もいます。
適切なタイミングであるかどうかは、
一度診察してみないと分からないものです。

投稿者 アルパーク歯科・矯正歯科

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■ 所在地
〒733-8624
広島県広島市西区草津新町2-26-1 アルパーク東棟8階

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