矯正情報

2017年3月 9日 木曜日

お子さんの矯正、乳歯期の方は広島県の広島市にある当院へ

お子様の歯並びは、小さな時からばらつきが見られる事があります。

歯並びが乱れる原因には「指しゃぶり」や「舌の癖」などが関係する事から、
乳歯が生えそろう時期から、歯並びのばらつきが起こるるのです。

放置して永久歯に生え変わると、そのまま歯並びの悪さが引き継がれ、
あとあとで矯正が大変になる場合があります。

対して、乳歯期に矯正を始めれば短期で終わるのです。

特に、それほど噛み合わせに問題がみられず、
あっても前歯が少し悪い程度であれば、乳歯期であればすぐに終わります。

特に乳歯期は、上の歯より下の歯が前方に出ている「受け口」を、
出来る限り早めに治療されることが望ましいです。

小さな時の受け口は、矯正をしないと下顎が長くなるなど、
骨の成長に影響を与える場合があります。

お子様は、自分の判断で矯正を受けに行く事は当然できません。

保護者がよく子供さんの歯を観察し、歯並びに問題がみられるようであれば、
治療を受けさせてあげる必要があります。

ぱっと見で下顎が突出しているように見えたとしても、
実際には噛み合わせを治療するだけで治るパターンもあります。

どのような状態であっても、歯並びに問題がみられるようでしたら、
一度ご相談される事をおすすめします。

広島県の広島市にある当院では、子供の歯並びの治療を行っています。
お子さんに矯正が必要と思われたら、ぜひ当院にご相談下さい。

投稿者 アルパーク歯科・矯正歯科

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